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駅舎の灯

旅の始まりにも、終わりにも、そこには何時も駅舎の灯があった。

オリンピックイヤー

オリンピックイヤーはコロナで明けた
春だというのに引籠りとはついてない

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2019年3月 飯山線

寒いの暖かいのと言っているうちに2月も終わりだ。今年はうるう年で29日まである。ということはオリンピックイヤーだ。第1回のアテネ大会の1896年がたまたまうるう年で、4年間がピリオドのオリンピアードの始まりになっている。オリンピックはこのオリンピアードの1年目に開くことが、リンピック憲章に決められている。冬のオリンピックも、本来はうるう年に開かれていたが、今はオリンピアード3年目となっている。最近の中国武漢から広がった新型コロナウィルスの世界的な流行で、今夏の東京オリンピックの開催に暗雲が立ち込めてきた。国民の生命をどう思っているかは知らないが、オリンピックが流れてしまうのと経済的な損失を危惧してか、政府も流行を抑えるのに躍起になってきた。Jリーグやラグビートップリーグは延期、プロ野球オープン戦は無観客試合、さあ大相撲の大阪春場所はどうなる。それでもウィルス孵卵器の満員電車は、いざこざを乗せて走り続ける。

オリンピックなど延期してしまえばよさそうなものだが、秋は全米で野球やバスケットボールが盛り上がる時期で、オリンピックの放映権の大スポンサーであるアメリカメディアが許さないという。冬になってしまえば夏のオリンピックではない。先の理由で、年を越しての開催は在り得ない。かくして、コロナが収まらないと東京オリンピックは流れてしまうかもしれない。それも日本だけでは駄目だ。世界に広がった感染が収束しないことには如何とし難い。オリンピック憲章第5章には、「オリンピック競技大会が開催されるべき年に開催されない場合、開催都市の権利は取り消されるが、IOCの権利が損なわれることはない。」と謳われている。一方、気象庁の長期予報では、梅雨時期は豪雨、夏は暑いと発表があった。既に、マラソン、競歩は避暑地の札幌に移り、東京はメインイベントの一つを失っている。もう少し柔軟に構えればと思うが、こちらは金まみれのスポ根とでもいうべきか。


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  1. 2020/02/28(金) 00:00:00|
  2. 飯山線
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冬枯れの路Ⅱ

冬枯れの路にも春の兆しが見えてきた
ハイブリッド車が音もなく発車して行く

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2020年2月 小海線

世界初の営業運転を行うこのハイブリッド車がお目見えしたのは2007年7月のことだ。小海線に3両が導入され、将来性が検討された。2010年にはHB-E300とHB-E210の運用が開始されたが、その後の広がりはなかった。クリーンなイメージは時流に叶ったものだったが、経済性をクリアするには至らなかったようだ。しかし、ディーゼルエンジンで発電して電動機で車輪を駆動するという発電式の気動車や、充電式の電車の本格的な導入の走りとなったのは確かだ。

JR東日本では、このキハE200系の登場に前後して、キハ110系の置き換え用に、2006年にキハE130系が、2008年には片側2ドア化されたキハE120系がデビューしている。1990年のキハ100/110系以来16年ぶりの新規設計車で、従来のディーゼルエンジン駆動の液体式気動車となっている。この3形式のボディーは見た目によく似た設計で、同社初のステンレス車体の気動車となった。来る3月のダイヤ改正では、そのキハE120系の全8両が只見線に投入されるそうだ。

間もなく、只見線のヨンマルことキハ40系は、こんな顔の車輛に置き換わるということだ。これまで米坂線でよく見かけたオレンジの同形式は、只見線のイメージカラーのグリーンに衣替えする。国鉄型好きには寂しい次第だが、これが時流というものだ。蒸気機関車が消えた時に比べれば、ショックは無いに等しい。この車両が只見線に似合うかどうかを考えたところでどうしようもない。只見線は素晴らしい路線だ。車両が変わったところで、その魅力に変わりはない。


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  1. 2020/02/26(水) 00:00:00|
  2. 小海線
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飯山のマウス

春浅き北信濃の朝日が清々しい
長野を目指して通勤通学4連が往く

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2019年3月 飯山線

2008年度の税制改正で導入されたのが「ふるさと納税制度」で、早12年が経過した。こあらま的には、地方自治の根幹を揺るがしかねない悪制度としか思えない。実質、地方自治の財源である住民税の納付先自治体を、一部とは言え、好き勝手に選べるとなると、納税の意味自体が揺らいでくる。国土全体の健全な維持のための税金の再分配の制度として「地方交付税」があるではないか。地方交付金に飽き足らず住民税にまで手を出すのは国の越権行為とも言える。こんなバカげた制度を導入すれば、返礼合戦が起きるのは必然で、1000円の寄付を促すために999円の返礼をしたって儲かるじゃないかという商人的な理論が成り立つ。アマゾンギフト券がいいの悪いのと裁判まで起きるのは、そもそもがロクでもない制度だからだ。

制度的には、なかなか怒りは治まらないが、ちょっと目先を変えよう。飯山線の路線名ともなっている飯山市の返礼品として有名なのがマウスのPCだ。寄付額に合わせて色々な機種の設定がある。先着限定何台なんて言うのもある。マウスコンピューターは、国内で輸入パーツを組み立てて販売している。以前は安かろう悪かろうと言われていたが、最近では、返礼品効果なのか、テレビCMのせいなのか、知名度がかなり上がったような気がする。実は、こあらまも試しに1台買ってみたが、5年以上トラブルなしで動き続けており、結構気に入っている。本社は東京日本橋だが、買収したイーヤマのモニタ工場を組み立て等の事業所として、「飯山産」をブランド化しようとしている。こあらまのPCもその飯山から送られてきた。

さてさて、どうせ払わなくてはならない住民税なら、お礼にマウスのPCが貰えるのなら、その方が良いに決まっている。ぶつくさ言っているこあらまも、節操もなく物量作戦にはついつい心が傾いてしまう。だから、ロクでもない制度だというのだ。住民税は住んでる自治体の維持、発展のために払うもの、マウスのPCを貰うために払うものじゃない。そもそも、結びつかない二つの事象を同一線上に持ってくることが問題なのだ。どうせなら、所得税を好きな自治体に寄付できる制度を作ってもらいたいものだ。


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  1. 2020/02/24(月) 00:00:00|
  2. 飯山線
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冬の高原風景

レタス畑の中に残されたシラカバ林
高原の象徴だが花粉症の木でもある

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2020年2月 小海線

この暖冬の影響で、今春の桜の開花は大分早くなりそうだ。東京の開花予想は3月15日とされている。花見の話だけならいいのだが、スギ花粉の飛散も同じく早まるという。こあらまは、花がムズムズするくらいで、まだ花粉症には至っていない。渓流釣りで、服が花粉で黄色くなるくらい、杉山を歩き回ることも度々だったが、幸運にも発症していない。一定量以上花粉を浴びると発症するということを聞いたことがあるが、どうもこあらまは杉花粉に鈍感のようだ。

写真はシラカンバだが、シラカバと云う方が一般的だろう。寒冷地の樹木で、多くの北海道の市町村の木になっている。高原地帯が多い長野県の県の木でもある。このシラカンバも花粉症を引き起こす樹種の一つだ。シラカンバ花粉症はスカンジナビア諸国で多いというが、日本では北海道を中心に患者数が多い。花期は春で、尾状の雄花を付ける。庭木として植えているが、確かに5月頃に雄花と雌花が見られる。いい被写体なので、この木の花粉症はご免被りたい。


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  1. 2020/02/22(土) 00:00:00|
  2. 小海線
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鉄道員魂

遅れの貨物が急遽通過となった
さあ来い!と駅員氏が踏ん張る

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1973年3月 日高本線 富川

この時、こあらまは日高本線の撮影を終え、その夜の塒となる417レ「狩勝4号」に乗るため、静内発16:28の842Dで苫小牧に向かっていた。842Dは途中、C11牽引の貨1894レを厚賀で追い抜き、富川では貨889レと交換する。当然、この二駅での眺めをカメラに収めるべく準備をしていた。無事に厚賀での追い抜きを撮り、さあ次は富川だ。ダイヤ上では、貨889レが先に到着し、こあらまの乗る842Dを待ち受けることになっていた。しかし、この日の貨889レには遅れが出ていた。逆に旅客の842Dを待たせることになってしまっていた。暫しの時間が流れ、遅延の889レが富川に進入してきた。通常は富川を通過する列車はないが、どうやら遅れのため通過させるようだ。

通過列車のないこの駅には通票受器は設置されていない。どうするのかと注目していると、案の定、駅員氏が人間通票受器の構えとなった。両足を踏ん張り仁王立ちになり、真っ直ぐ左手の拳を突き出した。今ならこんな危険な作業は労務管理上絶対に許されないが、この時代は当たり前のように行われていた。機関車側では、機関助士が通票授受を行うが、タブレットを取り損ねて機関士に大目玉を食らったなどという話をよく耳にした。危険極まりない作業ではあるが、この駅員氏のポーズには、間違いなく、鉄道員としての誇りや責任感のようなものを感じる。時代と共に作業の形態は変わっていくが、安全、正確に列車を運行させるという目的意識は、不変のものであるはずだ。

さて、駅員氏から機関車の方に話しを移そう。蒸気ファンなら誰もが知っているC11207だ。この罐には3つの時代がある。現役の時代、JR北海道の復活蒸気の時代、そして現在の東武鉄道のSL大樹の時代だ。2度廃車になっているが、その都度生き返っている強運の持ち主だ。こあらまは、あまり復活蒸気には縁がないので、この機関車と二つ目一族はやっぱり日高線は静内の罐と云う思いだ。このC11207も新製配置時からずっと静内・苫小牧の配属で日高線を走って来た。日高線無煙化後は長万部に移り瀬棚線を担当したが、こちらも1年程で終焉となり、1974年に最初の廃車となった。2000年以降の復活時代しか知らないファンの方々に、この罐の北の故郷をお見せしておこう。


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  1. 2020/02/20(木) 00:00:00|
  2. 日高本線
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雪の棚田

千曲川の川面も心なしか春めいてきた
川沿いの棚田も間もなく目覚めの季節だ

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2019年3月 飯山線

ここの棚田には何時も楽しませてもらっている。こんな田圃にも圃場整備が入っているのか、四角い棚田が連なっている。それでも大型農機は入れないのか、田植えから稲刈りまで、人手を掛けて農作業が行われている。季節折々の作業を眺めるのが、ここでのルーティーンだ。何処から水を引いているかは知らないが、湧き水や沢水を入れているのであれば、それこそ、この冬の雪不足は心配の種だろう。方や各地で豪雨で大災害が起きているのに、豪雪地帯では雪が降らずに春先の水不足が危惧される。全く皮肉なものだ。高温化と積雪の減少は、日本の農業地図を塗り替えてしまうかもしれない。自然と共生する山里の暮らしは、人と自然のデリケートな関係に依っている。今年も無事に田植えが終わることを祈ろう。


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  1. 2020/02/18(火) 00:00:00|
  2. 飯山線
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逗子 人気上昇中の町

尾根を辿る山道にも春が近づいて来た
小さな海辺の町に湘南新宿ラインが通う

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2020年2月 横須賀線 逗子

通勤の乗車時間も30分以内であれば、座れるかどうかはあまり問題にならないと思うが、1時間を超えると大きな課題になって来る。朝夕の混雑の激しい東海道線や横須賀線では特に気になるところだ。東海道線なら大磯以遠であれば座れるようだが、厳しいのは平塚辺りで座れない最遠ではないだろうか。ホームライナーの乗車整理券の発売日には、勤務中の夫に代わって奥様方が駅窓口に並ぶ光景が見られる。横須賀線となると、鎌倉では殆ど無理で、始発の多い一つ先の逗子が必ず座ることのできる駅になっている。横須賀線の湘南新宿ラインは逗子が始発だ。逗子には、さらに京急の逗子線が乗り入れており、新逗子駅が終着駅になっている。座れることを含めて通勤通学の利便性が高いことが、逗子の人気が上昇中の理由の一つになっている。

逗子も湘南の海辺の町で、写真右手には逗子海岸が広がっており、海好きには浜辺の近さも魅力だ。周囲の山の上の上には、高度成長期に高級住宅街が開発されているが、街中には観光スポットもなく、庶民的な生活感のある賑わいがある。鎌倉や葉山、茅ケ崎のようにブランド化されていないのがいいところなのだが、このところ雑誌で話題になるようなお洒落な店が増殖中なので、この先、観光客も増えていくのだろう。鎌倉と同様に夜の静かな町で、歓楽街とも無縁で、日が暮れると人通りは直ぐに寂しくなる。何処に住むかは人の勝手だが、「海の近くでのんびり暮らしたい」という手合いにはマークされているに違いない。その証拠に、ここの地価や家の賃料は決して安くはない。東京都心から1時間強というのが、遠いか近いかはその人次第だ。


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  1. 2020/02/16(日) 00:00:00|
  2. 横須賀線
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江ノ電の走る街 限りなく路面電車

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2020年2月 江ノ島電鉄

線路と道路を隔てるものは何もない
この距離感はどう見ても路面電車だ
ゆっくり走る電車ならではと言える
せかせかしないのがこの街の習いだ


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  1. 2020/02/14(金) 00:00:00|
  2. 江ノ島電鉄
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安全を守る

夜半には雪が上がり眩しい朝を迎えた
線路端では安全を守る手旗が上がった

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2020年1月 小海線 車番が1のゾロ目だ

撮り鉄氏の列車の待ち時間の潰し方は人それぞれだろう。こんな天気のいい日には造作もないが、雨風の中ともなると気合と根気が要る。遊びと仕事をチャンポンにしてしまっては失礼だが、こちらの仕事も只々列車を待つのが商売だ。そこそこの列車本数があれば気も紛れそうだが、ローカル線では有り余る時間を玩び気味だ。車なら何時来るかは分からないが、列車は時刻が一応決まっている。三脚の下にはダイヤグラムがちゃんとぶら下がっている。撮り鉄の様に列車の時刻に合わせて現れればよさそうなものだが、そこが遊びと仕事の違いだ。安全を守るためには現場を死守するのが鉄則というものだ。とは言えそこは人の子。列車通過のちょっと前まで、無線連絡の合間に、暫し雪投げをして寒さ凌ぎの時間潰しをしていたことは見なかったことにしておこう。直立不動で列車に手旗を掲げる姿勢は、やはり遊びではない。


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  1. 2020/02/12(水) 00:00:00|
  2. 小海線
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冬の大カーブ

季節風が大気の塵を吹き飛ばした
何処までも澄んだ冬の青空が広がる

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2020年1月 小海線

ネット検索をしていて、ここ大カーブのドローン撮影というのを見つけた。見たことのないアングルからの動画で、確かに新鮮味はある。近頃ではドローンの進出が目覚ましく、テレビの鉄道や山岳の番組などでよく見かけるようになった。ところで、そのドローンが一番に影響するのは俯瞰撮影ではないだろうか。わざわざ山中を徘徊して抜け場を探す苦労はもう要らないということだ。何といっても足場すら不要なのだから、俯瞰のアングルが無限に得られることになる。おまけに飛び回れるので、動画にはもってこいだ。まさに、鳥の目を得たことになる。線路端での接近戦がお好みの面々には関係のないような話だが、仮にドローンが列車に接近出来るとすれば、安閑とはしていられないだろう。何れにせよ、新しい撮影スタイルが現れたということは確かだ。鉄道写真に拘らず、こあらまもドローン撮影の可能性には大いに興味があるので、一度は試してみたいと思っている。もちろん、ドローンとて万能ではない。やはり、基本は自分の二本の足というのは変わらないだろう。


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  1. 2020/02/10(月) 00:00:00|
  2. 小海線
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プロフィール

こあらま

Author:こあらま
1950年代後半、東京生まれ。少年時代は国鉄現役蒸気を追いかけ、その後は山岳・高山植物・風景・街角等を題材に撮影旅を続けてきました。
2000年代、たまたま小海線のキハにカメラを向けてから俄に鉄道画に復活。ローカル線を中心に、鉄道絡みの画を撮っています。

著作権について

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