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駅舎の灯

旅の始まりにも、終わりにも、そこには何時も駅舎の灯があった。

江ノ電の走る街 道草

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2020年1月 江ノ島電鉄

花の季節には観光で賑わう谷の小駅
普段は生活の臭いのする地元の駅だ
この駅にも新しい木造駅舎が出来た
とは言えやっぱり駅の顔は旧駅舎だ


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  1. 2020/01/31(金) 00:00:00|
  2. 江ノ島電鉄
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列車交換の在りし頃

重量級貨物に交換停止を手旗で伝える
留萌本線が賑わっていた時代の一コマだ

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1973年3月 留萌本線 大和田

現在、この大和田駅は、棒線化された侘しい貨車駅舎の無人駅になっている。現役蒸気の半世紀前、この駅は列車交換可能な有人駅だった。駅舎の他にも駅脇には何棟かの国鉄の建屋もあった。この日は、735Dで深川から留萌に移動していた。735Dは、北一己で734D、恵比島で貨5780レ、藤山で736Dと列車交換した。そして、4回目の交換が、ここ大和田での貨1792レだった。僅か50.1kmの区間で4回の交換が行われるほど、当時の留萌本線には活気があった。

この駅はカーブの途上に設けられているため、構内に進入してくる列車が、直ぐには出発信号を確認できない状況にあった。そのため、貨物列車に交換の停止をダメ出しするために、駅員氏が進入の機関士に手旗で停止を知らせていた。勿論、通票なしに次の閉鎖区間には進入できないが、石炭輸送を担う当時の留萌本線の貨物は重量級で、うっかり通過と勘違いしてしまうと、出発信号を現認してからでは停止が難しくなる。貨物列車はすぐには止まれないということだ。

当時の大和田駅は、島式ホームの1面2線と側線を1本持っていた。駅舎とホームの行き来には構内踏切を用いていた。貨物の扱いは1960年に廃止になっていたが、小駅ながらタブレット閉塞の交換駅でもあり駅員が配置されていた。乗降の多い石狩沼田や恵比島には跨線橋があり、本線としての風格が感じられた。その留萌本線も風前の灯となった。時代の流れというのは恐ろしいもので、沿線の石炭も鰊も昔話となった。どうしても羽幌線の後を追うしかないのだろうか。


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  1. 2020/01/29(水) 00:00:00|
  2. 留萌本線
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冬日

どんよりとした冬の日が暮れる
キハの前照灯に暖かさを覚える

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2017年1月 小海線

今年は冬らしい寒さが長続きしない。寒々しい冬の風景もいいもんで、そんな景色を楽しめなければ、寒い山に暮らすことなどやらない方がいい。都市部から移住してきた大抵の方々は、冬も好きだと仰る。冬木立に何を思うかは人それぞれだろうが、それが四季の一コマであることは間違いない。冬があってこその、春夏秋だ。厳しい冬を過ごした後にやって来る春の息吹の素晴しさは、雪国や北国に暮らせば直ぐに分かることだ。暖かいのは確かに楽だし経済的だが、寒い冬が無くなっては困る。

今日27日は午後から雪になり、28日に掛けて大雪になる予報だ。気温が低い時の粉雪と違って、湿った重たい雪は始末が悪い。着雪で木が倒れたり、電線が切れたりもする。寒冷地の冬の停電は、水道管の破裂や給湯器の破損を引き起こすので厄介だ。暖房なしで生活できる場所ではないので、停電時でも使える反射式石油ストーブは根強い人気がある。もし、今回そこそこの雪になれば、久しぶりの雪中行を楽しむチャンスだ。思わずタイヤチェーンとスノーシューの準備なんぞをしてしまった。


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  1. 2020/01/27(月) 00:00:00|
  2. 小海線
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黄金色の時間

知床斜里が黄金色に染まった
一日を締めくくる神々しい眺めだ

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2018年10月 釧網本線 南斜里

黄金色は色空間では完全に現すことのできない光学的状態とされている。詳しい物理的説明はやめにして、この夕日に黄金色に輝くキハ54を撮った時の話をしよう。夕日狙いは晴れた日の一大イベントだが、通過時刻と日没時刻を睨んで、色々と思案することになる。この時は、この列車と行き違いになる網走行きを、止別で撮るか、南斜里で撮るかで大いに悩んだ。止別ストレートの夕日は上手く時刻が合えば至福のひと時となる。しかし、この時は僅かに日没の方が早いことが予想された、知床連山に日が残っていても、キハが暗がりになってしまうことが危惧された。両方の現場を下見して移動時間なども計ったが、安全速度で追っ駆けるには僅かに時間が足りなかった。

そこで、南斜里で2本の列車のそれぞれの順光と逆光を、例によって手持ち2台で試みた。今回の写真は逆光の方になるが、見事に車体や電線、柵などが黄金色に輝いたところまでは目論見通りだったが、どうにも調度いい抜けがない。乗客が一人下車したが、車両と人と抜けが上手く噛み合わない。かくして、逆光編は中途半端に終わってしまった。ただ、美しい黄金色だったことは確かで、冬の寒色の写真が続いていたので気分転換にアップしてみた。もし、止別で狙っていたら。夕日に燃える知床連山をバックに、暗がりに近付くヘッドライト一つ。考えれば考えるほど止別の方が美味しかったか。何時だって逃した魚は大きい。こうやって、リベンジを果たす旅が続くことになる。


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  1. 2020/01/25(土) 00:00:00|
  2. 釧網本線
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冬木立残照

今年は氷雪の乏しい暖冬だ
凛々しい小海線はお預けか

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2016年1月 小海線

1月に入って冬らしい日が増えては来た。野辺山のアメダスの最低気温がマイナス15℃を下回る日や、最高気温がマイナスの真冬日もぽつぽつ出てきたが、気象庁の1か月予報では、全国的な暖冬傾向は相変わらずだ。特に関東から西では気温が「高い」確率は70%以上で、このままこの冬は暖冬で終わる公算が強い。経済的には、売れ行きの好調なものと低調なものが出てくるのは避けられないことで、関連業者は一喜一憂だが、全体的な金の動きは例年に比べて微減だそうだ。それだけ、良きにつけ悪しきにつけ、冬の経済的なインパクトが小さいということだ。一度寒くなった後の暖かさが、スギ花粉飛散の引き金になるようだが、そんな経済効果は御免被りたいものだ。

雪が少なく雪国の生活がグッと楽になっているように、寒冷地でも優しい冬になっている。高原を往く小海線では、甲斐小泉から海尻までの8駅が標高1000m以上にある。標高が1000mを超えるJR線は小海線だけで、「八ヶ岳高原線」のニックネームは伊達ではない。甲斐大泉、清里、野辺山は、近世の開拓によって人が住むようになった場所だ。寒冷地のため、植林はスギやヒノキは不向きで、主にカラマツが植えられた。この写真でも見渡す限りカラマツ林だ。ひと山向こうの川上村が小海線長野県側の高原開拓前の最奥集落になる。例年なら一度雪が積もると春先まで残るが、今年はちょっと事情が異なる。暖かくて楽なのはいいが、ピリッとしない冬の小海線が続いている。


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  1. 2020/01/23(木) 00:00:00|
  2. 小海線
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江ノ電の走る街 日溜りのホーム

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2020年1月 江ノ島電鉄

この街の路地は細くて迷路のようだ
車が入れない毛細血管が生活を繋ぐ
おまけに駐車場は少なく料金は高い
そんな事情がこの鉄道の元気の源だ


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  1. 2020/01/21(火) 00:00:00|
  2. 江ノ島電鉄
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オホーツクの雪晴れの朝

大駅の随分と素朴な給炭台だ
雪晴れの朝のキューロクが憩う

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1973年3月 石北本線 網走

ここ網走は、湿地帯の脆弱な道床の関係でC58の天下で、石北本線の北見機関区、根室本線の釧路機関区の罐が行き交っていた。石北本線と釧網本線の接点である網走にも機関区があってもよさそうなものだが、網走に機関区が設置されたことはない。1913年に野付牛機関庫網走分庫が設けられたが、すぐに廃止になっている。さすがに、客貨車の扱いのために、1950年に北見客貨車区網走支区が設置され、現在の北見運転所網走詰所へと繋がっていくが、この地域の中心地は、あくまで北見ということだ。

そんなC58の独壇場の網走にも、キューロクの姿が見られた。網走に接続するもう一つの路線である湧網線を経由して、この地にやって来ていた。写真の69644は遠軽区の罐で、石北本線の常紋の補機仕業が無くなってからは、名寄本線、湧網線などを活躍の場とし、遠軽区最後の罐の1両になっている。網走には、ターミナル駅とは思えない、素朴な給炭台と給水設備が構内の隅に設けられていて、キューロクの休憩場所になっていた。このキューロクは間もなく湧網線の貨物を牽いて上湧別方面へと帰っていく。

この朝は前夜の雪が上がり綺麗な快晴となった。冷え込みもあり、空中の塵と水分が全て取り除かれたような透明感のある視界となり、お陰でなかなかのクリアーな画像が得られた。オホーツクの眩しい雪晴れの朝の寒さと気持ち良さが今も記憶に残っている。大雪くずれの到着や朝の通勤通学列車の動きもあって、構内をC58が慌ただしく行ったり来たりしていた。その傍らでは、キューロクが出発準備をしている。暫し、罐を愛でさせてもらって、湧網線貨物の発車を狙うために、北見寄りの構内はずれへと向かった。


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機関車の前方の眺めから、概ねこの給炭台がどこら辺にあったのかが分かる。正面方向が北見方面になる。線路が大分整理されて寂しくはなっているが、前方中央の細長い車庫は今も健在だ。その右側に大きな駅舎があるはずだ。構内灯があることからも、夜間にも頻繁に入換が行われたことが伺える。構内の左手には細い道しかなかったように思うが、現在は山下通りという2車線の立派な道路が走っている。それにしても、キューロクのボイラーは迫力がある。その軸重からは考えられないような力強さだ。

あれから半世紀、屈指の風光明媚さを誇った湧網線は消え、石北本線も釧網本線もじり貧の状態だ。再び若者たちが自分探しの旅にでも出てくれないと、道東の鉄路は錆び付いてしまう。あの時代は「DISCOVER JAPAN」や「いい日旅立ち」の国鉄のキャンペーンにも触発されて、当て所の無い旅にでることが若者の特権だった。その後、若者が内向きになったと言われて久しい。もう、そういう時代ではないのだろうか。若かりし頃の郷愁なのか、おじさんたちの「青春18きっぷ」の旅はまたまだ続いてはいるのだが。


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  1. 2020/01/19(日) 00:00:00|
  2. 石北本線
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オメガカーブに煙が戻った日

追っ駆けが線路際の細道に連なる
見せ場とばかりに罐の演技が始まる

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2016年11月 飯山線

随分と車が集まったものだ。30分ほど前までは何時もの人影の少ないオメガカーブの風景だったが、あっと言う間に追っ駆けの車が集結してきた。その証拠に車は殆ど列車の進行方向を向いている。まだまだ追っ駆けは続くようだ。撮影者の立ち位置は、有名処なので説明は要らないと思うが、列車通過の15分くらい前からだろうか、それまで静穏だった山間に、激しい雨を伴った突風が吹き荒れた。鈴なりだった同業者は、隠れるところのない吹きっ曝しの橋上に耐えかねて、或いは、射程内に急に湧いてきたガスと、その合間に見え隠れする車の群れに嫌気が差したのか、大半がそそくさと何処かへ去ってしまった。天候の急変はどうということはないが、障害物の突然の出現は予想外のことだった。しかし、復活蒸気自体が見世物であり、その観客をセットで撮るのも一興だと考えることにした。運よくガスから視界が開けて、観客の車列をバックにお目当ての列車が現れた。橋上の多くのファンは去ってしまってはいたが、ここが見せ場とばかりに煙を吐き、ドレインをサービスするC11325だった。

恒例化して欲しかった飯山線の復活蒸気だが、敢え無く望みは絶たれてしまった。走らせられる罐が無くなってしまったのだから、どうしようもない。あれほど人気を博した只見線からも煙が途絶えて久しい。その人気に後押しされての只見線の復旧なら前途は多難だろう。この写真も飯山線の年表の一つとして、あの日のお祭り騒ぎを思い出させてくれる一枚くらいにはなっただろうか。


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  1. 2020/01/17(金) 00:00:00|
  2. 飯山線
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扇ヶ谷を往く

源家伝来の地を横須賀線が往く
冬の扇ヶ谷の日は釣瓶落としだ

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2020年1月 横須賀線 鎌倉

この谷間は「扇ヶ谷」という場所だ。現在、鎌倉市の行政地名の一つになっている。この谷は「亀ヶ谷坂切通し」という山道で山向こうの北鎌倉に通じている。この地は源家父祖伝来の土地で、鎌倉殿こと源頼朝がこの地に幕府を開いた理由の一つでもある。室町時代に関東管領上杉定正が「扇谷殿」と称されるまでは、この谷は「亀ヶ谷」と呼ばれていた。頼朝が鎌倉に入った際に、北条政子が義父の義朝邸を偲んで、「亀谷山寿福寺」を建立している。政財界人や文化人が多く居を構える土地柄だが、今では、横須賀線が「扇ヶ谷」を東西に分断して走っている。

そう言えば、某放送協会の2022年の大河ドラマは「鎌倉殿の13人」ということだ。北条政子の弟であり、頼朝亡きあと鎌倉幕府の嫡流となった北条義時を描くようだ。作は三谷幸喜、主演は小栗旬、舞台は鎌倉と高視聴率を狙っているようだ。大河ドラマの波及効果は結構大きいようで、源家伝来の地である扇ヶ谷、幕府のあった雪ノ下には、観光客が押し寄せるのだろうか。普段は静かな扇ヶ谷も騒々しくなるかと思うと少々憂鬱だ。人が増えると、立入禁止の立て札が増えるのが世の常だ。ドラマはどうでもいいが、この眺めが拝めなくなったら大変だ。


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  1. 2020/01/15(水) 00:00:00|
  2. 横須賀線
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柿の実に誘われて

枝に残った渋柿は初冬の風物詩だ
鮮やかさの誘惑に負けてキハが霞む

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2015年12月 小海線

風物詩などのアクセントを主題の前景にすることは、写真の撮影技法としてよく使われる。こあらまも初期にはよくそんな写真を撮っていた。しかし、ある日、そういう撮り方は自分の好みに合わないことに気が付いた。もちろん、あくまで個人的な趣向で、良し悪しをどうこう言うつもりは毛頭ない。鉄道写真にせよ、風景写真にせよ、山岳写真にせよ、後から見直すとあまりいい印象を受けないばかりか、安っぽくも見えてしまう。要は、額縁のような前景が、視界を遮る邪魔物に見えてくるのだ。そんな個人的な偏見から、このブログにもそのタイプの写真は殆どないはずだ。早々に撮るのをやめたのでストックも少ない。しかし、この柿の実の官能的な色彩の誘惑には勝てなかった。好物の柿を前に思わず食指が動いてしまった。言い訳をするなら、この写真はキハを撮ったものではなく柿を撮ったものだ。その証拠に何の迷いもなく前ピンだ。


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  1. 2020/01/13(月) 00:00:00|
  2. 小海線
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プロフィール

こあらま

Author:こあらま
1950年代後半、東京生まれ。少年時代は国鉄現役蒸気を追いかけ、その後は山岳・高山植物・風景・街角等を題材に撮影旅を続けてきました。
2000年代、たまたま小海線のキハにカメラを向けてから俄に鉄道画に復活。ローカル線を中心に、鉄道絡みの画を撮っています。

著作権について

拙ブログに掲載する写真、記事に関する著作権は放棄しておりませんので、無断使用、転載等はお控えください。

なお、拙ブログへのリンクは自由です。

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