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駅舎の灯

旅の始まりにも、終わりにも、そこには何時も駅舎の灯があった。

栗野の春

栗野駅周辺の桜が満開になった
かつての山野線のC56が思い出される

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2017年4月 肥薩線 栗野

現役蒸気ファンの世代には、この肥薩線の栗野は結構記憶に残っている駅名ではないだろうか。栗野から山野線が分岐し、薩摩大口、山野を経て水俣まで通じていた。さらに、薩摩大口では宮之城線が分れ、入来を経て川内に至っていた。その山野線の薩摩大口まで、吉松のC56が貨物を牽いていた。吉松機関区には、肥薩線山線の重装備のD51や、吉松以南の肥薩線や吉都線を往くC55やC57が群れていたが、その構内では、山野線のC56が甲斐甲斐しく入換作業に走り回っていた。大型機が犇めく中で、九州の数少ないC56として人気があったように記憶している。それでも、山野線の奥地まで出向く撮影者は少なく、栗野周辺でやっつけるのが常だった。そのため、栗野と言えば山野線のC56ということになった。

現在の栗野はご覧の通り島式ホーム1本での運用だが、山野線が在った頃は駅舎側のホームも使われていた。手前が吉松だが、肥薩線は左方向に、山野線は右側に向っていた。駅の向こうで線路を跨ぐ道は、九州自動車道の栗野ICの接道になる。現役蒸気時代の鄙びた栗野の風情は、さすがに昔話になったようだが、鹿児島北部の山間の小ぢんまりとした町であることには変わりはない。2005年までは姶良郡の一つの町だったが、吉松町との対等合併で湧水町に生まれ変わっている。しかしながら、吉松と栗野は小さいながらも山で隔てられており、交流が盛んとは言えない。吉松はどちらかと言えば、盆地続きの宮崎県えびの市との関係が強い。県境があるがばかりに成し得た、ちょっと苦しい合併と言えなくもない。


お知らせ
諸事情により暫く更新ができませんので、次回からは例によって写真メインの「春・花の季節」を予約更新でお送りします。少々長くなりますが、定期更新は休まず続きます。


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  1. 2018/03/30(金) 00:00:00|
  2. 肥薩線
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時の踏切

列車がセメント工場内の麻生専用踏切を通過する
時の人となったその人の足跡を辿る踏切だ

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2017年4月 後藤寺線 船尾

この踏切は「麻生専用踏切」という。かつて、この一帯にはセメント会社が集積し、船尾の駅舎や構内には、その工場群からの白い塵が積もって異様な眺めを呈していた。今は、特徴的だった旧駅舎は取り壊され、セメント工場も麻生セメント田川工場のみとなった。そもそも、船尾を往く後藤寺線は、石灰石やセメントを搬出するために敷設された「九州産業鉄道」が始まりだ。「産業セメント鉄道」という名を経て、1943年に国鉄後藤寺線に組み込まれている。船尾駅周辺に広がるセメント工場を貫くように後藤寺線が走っている。

麻生セメントは、飯塚の炭鉱業で財を成した麻生財閥グループの一会社だ。時の人の元首相、現財務大臣のその人は、この財閥の御曹司だ。1973年には、麻生セメントの代表取締役社長に就き、炭鉱業からセメント業への転換を果たしている。その人が首相に就任したのは10年前の2008年になる。就任時のキャッチコピーは、「日本を明るく強い国にする」だった。「麻生専用踏切」という名にも、何となく胡散臭さを感じてしまう今日この頃だが、少なくとも今回の事件で、「日本を暗い国」にしてしまったことは紛れもない事実だ。


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  1. 2018/03/28(水) 00:00:00|
  2. 後藤寺線
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さらば三江線

その昔、小さな罐が中国太郎江の川に沿って走っていた
幾多の水害を乗り越えてきた鉄路も88年の役目を終える

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1973年7月 三江北線 川戸


私的三江線年表

1926年09月 起工
1930年04月 江津-川本間が開業
1937年10月 段階的に浜原まで延伸開業
1955年03月 三江南線 三次-式敷間が旅客開業 江津口が三江北線に改称
1963年06月 三江南線 式敷-口羽間が延伸旅客開業
1973年07月 こあらま 三江北線のC56を撮る 川戸周辺
1974年08月 マイオさん 三江北線のC56を撮る 因原周辺
1974年11月 三江北線の貨物輸送のC56が無煙化
1975年08月 地元政治家により浜原-口羽間が旅客開業し、全線が開通 三江線に改称
1982年11月 江津-浜原間の貨物営業廃止
1996年06月 旧国鉄気動車がキハ120に置き換え
2012年12月 存続を賭けて、バスによる増便社会実験が開始
2016年04月 こあらま 三江線のキハ120を撮る 江津口と三次口
2017年07月 山岡亮治さん 「三江線写真集」を出版
2017年10月 風太郎さん 山岡山さんのガイドで三江線を撮る
2018年01月 山岡亮治さん 写真展「江の川に寄り添って」を三次市で開催
2018年04月 廃止予定 開業から88年目のこと


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  1. 2018/03/26(月) 00:00:00|
  2. 三江線
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駅舎の灯 森宮野原 18時16分

雪の細道を辿るキハがこの駅で擦れ違う
県境の駅に一時の動の時間が流れる

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2018年3月 飯山線

この場所で、何回夜明けを迎えたことだろうか。幾度となく夕暮れも待った。鉄道写真をやっていて、本当に良かったと思える瞬間がある。森宮野原の交換風景は、そんな至福の時間を与えてくれる眺めであり、「駅舎の灯」の永遠のテーマの一つだ。そこには、幹線を往く優等列車の華やかさもなければ、駅の雑踏や賑わいもない。あるのは、1、2両の短い気動車が1日6回、小さな島式ホームで密やかに交換することだけだ。雪の夜、キハのエンジン音は深い雪に吸収されて、至って静かな列車の擦れ違いになる。雪国のローカル線が健気に働き続けるさまがとても好きだ。撮影時の積雪深は2m程だったが、構内には1945年に観測された7.85mを指すJR日本最高積雪地点の標が立つ。2階家の屋根まで埋める8m近い積雪とは、一体どのようなものなのだろうか。標の高さまで雪に覆われたら、どうやって生活するのだろうか。


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  1. 2018/03/24(土) 00:00:00|
  2. 飯山線
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雪の春分の日

春分の日の雪で集落が白く化粧した
寒さ暑さも彼岸までになってほしいところだ

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2018年3月 小海線

桜の開花も伝えられ、気持ちは春本番といったところの、不意打ちの春分の日の大雪だ。箱根登山鉄道をはじめとした交通機関が全面的にダウンしてしまった祝日の箱根の混乱ぶりがニュースで流れていた。小海線沿線のこの地は、ゴールデンウィーク明け頃まで霜が降りる土地柄なので、別段3月下旬の雪も珍しくないが、気持ちが緩んでいただけに、思い掛けない積雪量にちょっとばかり疲れ気味だ。すでに20cmくらいは積もっただろうか。東京なら大パニックになるところだが至って平穏だ。小海線も平常運転を続けている。

雪が積もると撮影というのが恒例だが、今回は蔵のあるお宅の横を往くキハに狙いを定めて現場に行くと、鉄橋の下にスリップして動けなくなった車が止まっていた。滑って橋脚にぶつかりそうだ。様子を見に行こうかと思ったが、間もなく列車が来るし、道に足跡を残したくない。ところが、運転していた30歳くらいの女性が自ら助けを求めてきた。轍の上の足跡だ。人命に係るようなことでもないので、2分程お待ちいただいてからの対応となった。目的地を確認して、バックさせ、もっと広くて傾斜の緩い迂回路へと誘導した。見ると彼女のホンダ車は真新しい冬タイヤをちゃんと履いている。春先のべた雪は一度スリップさせるとたちが悪いが、ここまで走れない車も珍しい。思わぬところで、いい運動をさせてもらった。

実は人の世話を焼いている場合ではない。こちらも早々に山を下りなければならない。この程度の雪なら何てことない、車高の高いパートタイム4駆のワゴン車をロケ車に使っているが、今回はどうしても2駆の軽で山を下りる必要がある。おまけに運悪く来掛けにダイレクトコイル破損で1気筒が死んでしまっっているので、峠を越えることなどとんでもない話だ。何としても部品の調達が必要なので、明日の朝、雪を掻き分けて部品屋に行こうと思っている。これ以上積雪が増えないことを祈るばかりだが、無情にも雪は降り続いている。


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  1. 2018/03/22(木) 00:00:00|
  2. 小海線
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春の色

春色の線路端を掠めて春色のキハが往く
今年も間もなく花の季節がやって来る

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2017年4月 豊肥本線 宮地

この春は、桜の開花がかなり早まりそうだ。その桜に合わせて撮影旅に出ようと思っていたが、運悪くあれやこれやと俗用が出来てしまい、どうにも花見の時期に間に合いそうもなくなってきた。昨年は、人の集まる桜の時期を避けて出発したつもりが、逆に見頃に当ってしまった。近寄れば離れていき、遠ざかれば寄って来る。何とも、女心と花見の時期を捕まえるのは難しい。花見といえば桜だが、梅や桃も登場する。どれも、パッと咲いてパッと散る潔さが日本人の感情に訴えるのか、変わらぬ春の風物詩だ。鉄道写真の世界でも春の定番の題材だ。何故か鉄道の周りには桜が多い。鉄道を通しての花見の季節ももうすぐだ。

宮地を波野に向けて出発した新潟鐵工所のキハ125は、大きく弧を描きながら東外輪山を登り、豊肥本線の最高地点である坂の上トンネルへと向かう。このトンネルの開通をもって、豊肥本線が全通している。一方、西の外輪山は立野のスイッチバックで越えているが、2016年4月の熊本地震で被災し、復旧の目処すら立っていない。そのため阿蘇のカルデラに繋がる鉄路はここだけになってしまっているものの、豊肥本線中飛びぬけて乗客が少ない区間であることに変わりはない。1日5往復の短い列車がこの分水嶺を越えているが、定期の優等列車も走らなくなり、レールに薄らと赤錆が浮いているのは、なんとも侘しいことだ。


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  1. 2018/03/20(火) 00:00:00|
  2. 豊肥本線
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ピッカピカの大曲り

夕日が山入端に近づき山肌に光芒が現れた
車体を西日に照らされて小海線のキハが往く

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2018年3月 小海線

先日の記事では、この場所からの曇天の南アルプスの山並みをお送りしたが、今回は西日のギラリで行きたい。この光線状態だと、常套手段として、どうしても車体に輝く夕日の反射を狙いたくなる。角度の見定めが成功の鍵だが、上下角の読みがなかなか難しい。カメラを少々下げれば、もう少し印象的な反射が捕らえられたかもしれない。列車本数の少ないローカル線では、上手い頃合いに列車が来るとも限らない。ましてや、山肌に光芒が現れるかは運任せだ。この時は、列車通過の5分後には、夕日が山入端に沈んでいった。


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  1. 2018/03/18(日) 00:00:00|
  2. 小海線
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昭和の東京都電車物語 滝野川一丁目

西日が差し込む街角に簡素な停留所があった
走り抜ける丸味を帯びた都電がとても懐かしい

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1976年6月 都電荒川線 滝野川一丁目

まだこの頃は、製造時のボディのままの7000形が走っていた。停留所はごく簡単な造りの低いホームだけで、雨宿りする屋根もなく、停留所名の標が電柱などに掛けられていた。当時の路面電車やバスの停留所は、概ねそんなものだった。何より、路面電車やバスには車掌が乗務していた時代だ。大きなガマ口のような黒カバンを首から下げた車掌氏が乗車賃を集めていた。この後、7000形はワンマン化のために、新造車体に更新されていった。オールドファンの記憶に残る丸味のある前面二枚窓の哀愁を帯びた車体は、一枚窓の直線的なものになり、荒川線の新しい時代へ引き継がれていった。好き嫌いはさておいて、停留所の女の子のファッショには70年代を感じる。こういう出立を好む一団がいたように思う。食べることだけに追われた時代が終わり、若者が色々な個性の自己表現を始めた頃だ。世の中にカラーテレビが普及し、ビジュアル社会へと突き進んでいった。


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  1. 2018/03/16(金) 00:00:00|
  2. 東京都電車
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日溜りの集落

明るさを増してきた日差しに雪解けが進む
間もなく雪国の集落が冬の眠りから覚める

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2018年3月 飯山線

千曲川北岸の日当たりの良い南斜面に、その小さな集落はある。明るさを増して来た春の日差しに雪も大分解けて、間もなく畑仕事が始まる季節を迎える。集落の人々は、これまで棚田で米作りをして生活を繋いできたのだろうか。昨秋訪れた時には、棚田が綺麗な黄金色に色付き、稲刈りが盛んに進められていた。家も田も、決して緩くはない傾斜面に僅かな平地を削り出して設けられ、家々が重なり合うように寄り添っている。冬ともなれば、深い雪にも覆われ、集落はじっと春を待つことになる。今の時代に、これだけの田畑で生計を立てて行くことは難しい。多くの家が兼業農家で、毎日街に働きに出ていることだろう。この辺りの飯山線では、朝に長野に向かう列車は通勤通学の人たちで結構混雑する。そのことが、この雪国のローカル線が残された理由の一つでもある。こんな昔話にでも出てきそうな日本の故郷のような景色を今も眺められるのは、ひょっとすると飯山線のお蔭かもしれない。


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  1. 2018/03/14(水) 00:00:00|
  2. 飯山線
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アンニュイな大曲り

どんより曇った大カーブを列車が登る
虚ろな南アルプスが背後に大きく広がる

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2018年3月 小海線

この時は西日を期待してこの場所に向かったが、生憎天気が下り坂で、あっという間にどんよりとした天候に変わってしまった。それでも、まだ雲は高く、駒ヶ岳から鋸岳にかけての南アルプスの山稜には雲は掛かっていなかった。ピカピカの夕日であれば、撮る気満々で列車を待ち受けるところだが、こんな空模様では気分もどんよりしてしまう。少々暗くなって来たころ、何時ものように列車がゆっくりと大カーブを登ってきた。ヘッドライトが心なしか明るく見える。期待はしていないが、撮り終わると、何時もの習慣で、ちゃんと撮れているか一応カメラのモニターでチェックして、現場を去ることになる。後で大型モニターで眺めてみると、ピカピカには無い何ともアンニュイな趣を感じる。私的にはなかなか好みの写真になった。いい天気ばかりを期待してはいけないということを痛感させられる一枚となった。


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  1. 2018/03/12(月) 00:00:00|
  2. 小海線
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プロフィール

こあらま

Author:こあらま
1950年代後半、東京生まれ。少年時代は国鉄現役蒸気を追いかけ、その後は山岳・高山植物・風景・街角等を題材に撮影旅を続けてきました。
2000年代、たまたま小海線のキハにカメラを向けてから俄に鉄道画に復活。ローカル線を中心に、鉄道絡みの画を撮っています。

著作権について

拙ブログに掲載する写真、記事に関する著作権は放棄しておりませんので、無断使用、転載等はお控えください。

なお、拙ブログへのリンクは自由です。

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