駅舎の灯

旅の始まりにも、終わりにも、そこには何時も駅舎の灯があった。

冬の日の残照

雪の山間の集落も一日の終わりの残照の時を迎えた
集落を貫く一条の鉄路に旅情を乗せた列車が過ぎていく

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2016年1月 小海線

現役蒸気の終焉の後、一旦は鉄道写真からは遠ざかり、風景写真などを撮り続けてきた。そして、再び鉄道写真を始めた理由は、次の三つにあるように思う。第一に、相変わらず鉄道という輸送手段が好きなこと。第二に、鉄道から連想する旅が好きなこと。第三に、鉄道には人の温もりがあることだ。

そんな理由から再開したものだから、好き嫌いは否定しないが、あまり車両には拘りはない。車両が写っている必要性すら何所にもない。或る時はホーム、或る時はレールだけだったりする。要は、鉄道車両好きが鉄道を撮っているのか、写真好きが鉄道を撮っているかの違いだろう。小生もこの違いを変遷したようだ。

常々、風景的鉄道写真を撮っていて思う事がある。この画にしても、残念ながらベストな光線状態ではない。別に最良と思われるタイミングで風景だけを撮っている。しかしながら、光線状態云々を越えて、レールが醸し出す「旅情」だとか、キハの前照灯から感じられる「時間」の流れみたいなものには、何物にも代えがたい魅力がある。やはり、鉄道好き、旅好きということには抗えない。鉄道にあまり造詣のない方が見ても、そこに行ってみたい、そこで時間を過ごしてみたいと思ってもらえるような画を撮りたいものだ。


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  1. 2016/01/31(日) 00:31:12|
  2. 小海線
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本線貨物

横風に白煙を棚引かせ、快調な足取りで、D51の長大貨物がやってきた
そこには、鉄道が物流の中心だった時代の華々しい姿があった

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1973年3月 函館本線 大沼

当時、北海道の玄関口は、旅客、貨物ともに青函連絡船の着く函館だった。函館駅のホームと連絡船の桟橋を繋ぐ通路は、席取りを急ぐ乗客の流れが絶えなかった。連絡船が着く度に、北海道の各都市に向けてキハ82の特急が旅立って行った。釧路行きの「おおぞら」の長大編成は当時の鉄道の隆盛を物語っていた。

貨物にしても同様だ。青函連絡船には旅客扱いをしない鉄道車両航送専用の船もあり、ひっきりなしに海峡を往復していた。貨物と一緒に荷物車、郵便車も海峡を越えていた。道内を蒸気に牽引されて函館に着いたマニ60などは、東北本線をひた走り、遠く東京の隅田川まで往復しているものもあった。

その玄関口を起点とする函館本線は、当然ながらか北海道の物流の大動脈でもあった。函館口を担当する五稜郭機関区にはマンモス機D52が配属され、多くのD51とともに本線貨物の先頭に立っていた。ローカル線のキューロク貨物の風情もいいが、貨物好きとしては本線貨物も捨てがたい。横風を受けながら、本線らしい編成のD51貨物がやって来た。そこには、物流の一時代を担った鉄道貨物の華々しい姿があった。


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  1. 2016/01/29(金) 00:30:15|
  2. 函館本線
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吹雪の朝

急な寒さの到来に、日本列島が右往左往している
しかし、冬は冬だ 吹雪の朝が来ないと、何か物足りない

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2015年1月 小海線

昨日26日の山梨県大泉のアメダスの最低気温は-11.5℃、お隣の長野県野辺山は-24.6℃だった。これまで気の抜けた暖冬が続いていたが、いきなり極寒の様相となった。沖縄で観測史上初の雪が観測され、九州は水道管の凍結が深刻だ。各地で幹線道路での立往生が伝えられている。先週の東京の雪では、京王線の駅の混乱が一日中ニュースの的だった。雨風だけでなく、気温変動も激しさを増しているようだ。

先週の降雪で、小海線も冬らしく雪化粧した。東京はほんの数センチの積雪だったが、小海線沿線では50センチ前後の積雪となり、低温状態が続いたため、一週間経ってもそのまま雪が残っている。厳しい寒冷地のため、この程度の降雪と低温では大したトラブルは起きないが、暖冬に慣れてしまった身には少々応える。2年前の記録的大雪の後に増強した雪かき道具がやっと出番となったが、何となく腰がだるいのは年のせいだろう。

ちなみに、この画は昨年2015年元旦のファーストショットだ。今年の初詣は無積雪の快晴となったが、昨年は吹雪で年が明けている。この日の野辺山アメダスの最低気温は-17.5℃だった。この地域の寒さは北海道と何ら変わらない。ただ、今週後半は再び3月並の暖かさの予報だ。早いうちに撮ってしまわないと、この冬の雪景色は終わってしまうかもしれない。


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  1. 2016/01/27(水) 00:30:21|
  2. 小海線
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江ノ電師走点描8 鎌倉高校前夜景

サーファー達で賑わった湘南の海の一日も終わり、夜の帳が降りた
海辺の駅と江の島のイルミネーションに明りが灯り、冬のホームが華やいだ

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2015年12月 江ノ電

関東三大イルミネーションなるものがあり、「湘南の宝石」と題する江の島のものがその一つになっている。期間中は、江ノ電の江の島、鎌倉高校前、長谷、鎌倉の4駅もイルミネーションに彩られる。鎌倉高校前のテーマは「光の波」ということだ。この駅のホームからは、遠目に江の島シーキャンドルのイルミネーションも眺められ、この時期の風物詩になっている。

小生的にはケバイ電飾よりも、ローカル線の鄙びた駅舎を照らす裸電球の方が好みだが、観光地を走る江ノ電にとっては、観光客を呼ぶイルミネーションも大切な看板の一つで欠かせない。ちょうど、通勤通学の時間となり、師走らしい賑わいとなった。このイルミネーションが消灯すると、この駅にも本当の夜がやって来る。


地方のローカル線ばかりでなく、都市部の近郊線でも、通勤・通学の乗客が減っているのが、人口減少国の鉄道の現状だが、幸いにも江ノ電は観光客の利用が増えて好調だ。皮肉にも、渋滞が著しい湘南国道や鎌倉市街への車の乗り入れを嫌ってのこともある。車一辺倒の社会にも新しい風潮が芽生え出したのかもしれない。富山のライトレールの人気は衰えないし、先日は札幌市電で環状運転が復活した。

江ノ電のいいところは、したくても出来ないのかもしれないが、設備に派手な投資をしないことだ。使い込まれたレトロな雰囲気が、観光客にも地元の方にも受けている。古いものを大切に使い続けるというのは、立派な文化活動だ。鎌倉という古都には、そんな江ノ電の姿がとてもお似合いだ。


これで、「江ノ電師走点描」を終わります。
最後まで、ありがとうございました。


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  1. 2016/01/25(月) 00:30:55|
  2. 江ノ島電鉄
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江ノ電師走点描7 稲村ケ崎

稲村ヶ崎は、観光客で賑わう富士山が拝める夕日の名所だ
岬から一歩足を踏み入れれば、そこには昭和レトロが広がる

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2015年12月 江ノ電

稲村ヶ崎は由比ヶ浜と七里ヶ浜を隔てる岬で、新田義貞が鎌倉に攻め入った場所として知られている。「稲村ガ崎」と書くのが、この地の行政上の町名だが、地元では、この肉屋の看板のように、単に「稲村」と呼ばれている。桑田佳祐監督の「稲村ジェーン」の舞台になったところだが、映画のストーリーを記憶されている方は多くはないだろう。この音楽映画の評価のあれこれには触れないでおこう。

開発という言葉には縁遠い地区だけあって、古き良き時代の匂いのする界隈だ。木造住宅の家並みと網の目に張り巡らさた電線のシルエットが、いよいよ昭和レトロの趣を醸し出している。こんな街には、バス窓、木張り床のレトロな車両が本当に良く似合う。
昭和レトロと夕日繋がりで、名作「ALWAYS三丁目の夕日」を思い出した。小生が生まれた頃の東京下町を舞台にした映画だ。ちなみに、こちらは非常に高い評価を受けた人気の作品だ。

例によって、撮影は灯時間までが原則だ。まもなく、日がとっぷりと暮れて、駅に明りが灯る。
シリーズも終盤となった。もう少しだけお付き合いの程を。


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  1. 2016/01/23(土) 00:20:37|
  2. 江ノ島電鉄
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江ノ電師走点描6 夕日の頃

夕日の頃は、住民も観光客も気持ちは西の空だ
海辺には、思い思いの時間を過ごす人の影があった

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2015年12月 江ノ電

太陽が西の空に傾きだし、海岸に夕日の時間がやってきた。日が茜色に色付いてくると、何故か人々の気持ちも漫ろになる。西方極楽浄土なる教えがあるくらいだから、夕日の中に、夫々の夢や希望を、ある時は儚さを見るのだろう。

ローカル線での夕日の頃は、ワンショットに賭けてやきもきするのが何時ものことだが、こういう路線はありがたい。12分毎に上下2本が来るわけだから気は楽だ。江ノ電の重厚な夕景にもチャレンジしなければとは思うが、身軽にフラフラしていると、それが目的なのだが、どうしてもスナップショットばかりになってしまう。面白いことに三脚の有り無しは心構えに反映する。たまには、稲村ケ崎の高台にでも陣取ってやきもきするのもいいかもしれない。

重量級の機材を担いで山中を藪漕ぎするのもやめられないが、身軽な散歩もこれまたやめられない。
海辺で微笑ましい人影をみつけるのも楽しいものだ。


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  1. 2016/01/21(木) 00:17:48|
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江ノ電師走点描5 長谷

長谷寺と大仏さんの下車駅は本当に賑やかだ
駅構内の踏切には、引っ切り無しに住民と観光客が行き交う

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2015年12月 江ノ電

この眺めは只見線のあそこに似ている。坂下では一日一度の人出だが、ここでは12分毎にご覧の人の流れができる。電車も直ぐに出発なので、電車と乗客のツーショットは難しく、分解写真となった。この鉄道には跨線橋は似合わない。人にやさしい構内踏切なら、バリアフリーのエレベータも要らない。

江ノ電の沿線には、線路に面した側にしか出入り口の無い住宅が数多くある。線路を見通していると、住人が自転車を押して、線路を横切ったりする。「線路横断路」というらしいが、住人が渡るのを江ノ電が黙認している状態らしい。とは言え、ご丁寧に歩きやすいようにバラストが盛ってある。実は線路に沿って極細の通路があるらしいのだが、そんなところを通ることなど前提にないので、道の気配すらない。東電の電柱だって、線路が道かのように立ち並んでいる。ただ、一旦事故が起きてしまうと役所が黙っていないので、悲しいかな、江ノ電と住民との間に揉め事が起きている。

長谷といえは、長谷観音の長谷寺と、大仏さんの高徳院の最寄駅だ。鎌倉観光の目玉の一つであり、中間駅では最も乗降客が多い。長谷寺の境内からは、長谷界隈から由比ヶ浜が見渡せる。さすがは鎌倉だけあって、高層マンションのない街並が広がる。
建物の間に、ちょこっと電車の顔が写っている。


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  1. 2016/01/19(火) 00:37:36|
  2. 江ノ島電鉄
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江ノ電師走点描4 極楽寺

鎌倉特有のヤツに立つ木造駅舎は何故か懐かしい
あの日のドラマで見た姿は、今も変わらない

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2015年12月 江ノ電

駅名は、駅の裏手に山門がある極楽寺に因り、鎌倉七口の一つである極楽寺坂切通の入り口にある。この切通を江ノ電は、極楽洞と呼ばれる極楽寺トンネルで抜けており、観光客も交えた江ノ電の撮影スポットにもなっている。極楽寺切通には、参道から紫陽花越しに由比ガ浜を望める成就院と、「南無虚空蔵菩薩」の幟が目印の虚空蔵堂がある。虚空蔵菩薩は全ての願いを叶えてくれるという仏さんだ。写真の幟ではご利益は薄いだろうが、時節柄、受験生やその親御さんなどは、何かの足しにお願いしてみては如何だろう。

切通の入り口だけあって、鎌倉の特徴的な谷(ヤツ)の地形が味わえる駅だ。湘南の海辺の景色とはまた違う趣がある。駅舎は私鉄らしい木造駅舎で、地域に馴染んでいる。この駅舎をご覧になって「俺たちの朝」の3人組と、松崎しげるの主題歌が思い浮かぶようなら、小生と同様にそこそこの年代だ。このドラマが江ノ電復活のきっかけとなったというから、今はアニメ、昔はドラマ様様という事なのだろう。
おまけに、この駅の名前が「極楽寺」ではなく「極楽」だったら、さぞかし切符の売り上げが上がっただろうに。

極楽寺車庫横の踏切で、通過列車を狙っていると、ふと寄り添う二人の姿が目に飛び込んできた。視力は悪い方だが、列車の車内風景を撮り続けていると、単純視力ではなく、感覚的に車内の様子が見えてくるから不思議だ。お二人さん、末永くお幸せに。


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  1. 2016/01/17(日) 00:36:57|
  2. 江ノ島電鉄
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江ノ電師走点描3 鎌倉高校前

日坂踏切は、この日も海外からの観光客で賑わっていた
逆光に輝く海をバックに、様々な生き方が見えてくる

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2015年12月 江ノ電

この駅は海を眺めるのには調度いい具合になっている。一面一線の単式ホームは海に向いている。海岸との間には国道があるだけなので、ホームのベンチは、相模湾と江の島の眺めを楽しむための特等席だ。そんなロケーションから「海の見える駅」として人気が高く、観光客も引っ切り無しに訪れるが、なぜか無人駅だ。この日は二学期の期末試験だったのか、午前中だというのに生徒が帰宅を始めた。

この辺りは、某バスケアニメの舞台ということで、中国や台湾から聖地巡礼の旅行者が押し寄せている。鎌倉高校前1号踏切から日坂を登り鎌倉高校までが巡礼コースのようだ。時代は変わったもので、アニメが観光の起爆剤になることが増えているのには驚きだ。この通称「日坂踏切」は、確かに絵になる踏切なので、アニメに限らず広く映像作品に登場する、湘南のイメージを代表する場所になっている。

この踏切を暫く眺めていると、踏切を渡る歩行者はサーファーが殆どであることに気が付く。踏切の先の横断歩道の向こうには海岸へ降りる階段が付いている。何所からともなくウェットスーツ姿のサーファーが自転車に乗って駅前にやってきては、ボードを担いで海へと向かう。この場所の主役は、どう見てもバスケットボールではなくサーフィンのようだ。


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  1. 2016/01/15(金) 00:24:05|
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江ノ電師走点描2 腰越

電車は併用軌道に入り、師走の賑わいの商店街を通り抜ける
表通りからやっと収まるようにして、この駅に停車した

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2015年12月 江ノ電

江ノ島から腰越の間は、ほとんどが併用軌道で、路面電車の風情になる。ここには腰越漁港という港がある。水揚げを捌く地場の魚屋があり、老夫婦が気ままに営んでいる。腰越というのは江戸時代初期にできた村の名だ。

この通りから、裏路地に入るようにしてカーブしたところに腰越駅があるが、何せ狭いスペースの駅のため、ホームの長さは当初は2両、無理くり延長した後も3両分の長さしかない。表通りにははみ出せないので、4両編成は奥の踏切上にせり出して停車する。腰越駅用のドアカット・スイッチは今もって健在だ。

この駅には女性の職員が勤務しているが、駅の小物はこの方の手作りだ。何ともアットホームな鉄道だ。タイル画のえのん君の駅名票や観光案内のつぶやきが人目を集めている。
とはいえ、一番の仕事は、やはり駅構内の安全確保であることは言うまでもない。


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  1. 2016/01/13(水) 00:10:33|
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プロフィール

こあらま

Author:こあらま
1950年代後半、東京生まれ。少年時代は国鉄現役蒸気を追いかけ、その後は山岳・高山植物・風景・街角等を題材に撮影旅を続けてきました。
2000年代、たまたま小海線のキハにカメラを向けてから俄に鉄道画に復活。ローカル線を中心に、鉄道絡みの画を撮っています。

著作権について

拙ブログに掲載する写真、記事に関する著作権は放棄しておりませんので、無断使用、転載等はお控えください。

なお、拙ブログへのリンクは自由です。

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