駅舎の灯

旅の始まりにも、終わりにも、そこには何時も駅舎の灯があった。

リゾートビュー天空の集落を往く

何時もは北アルプスを映し出すリゾートビューが、八ヶ岳の麓を降りてゆく
彼らも何時もと違う山並みを楽しんでいることだろう

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2014年6月 小海線

昨年から大糸線の「リゾートビューふるさと」のハイブリッド車HB-E300系が小海線に入線している。松本-中込間の往復で、列車名を「リゾートビュー八ヶ岳」という。昨年の運行開始時に盛況であったため、追加増発された。今年も5月からやって来ているが、好調のようだ。

小海線のキハE200系が青をベースにしたカラーリングに対して、こちらは緑を基調にしており、山の緑との相性は頗る良い。キハ10/20系がローカル線の原風景となっている小生の古い頭には、例によってローカル線という雰囲気ではないが、何時もと違ったキハが見られるのは楽しいことだ。ただ、この気動車から、伝統の「キハ」の形式名が消えている。これから気動車のことを何と呼んだらいいのだろうか。

この列車の返しは、調度夕日の時間に当たる。ステンレスの車体ならさぞかしピカッといくだろうと、山を下りていくのを後追いで狙ってみた。天空の集落の梅雨の中休みの夕空が美しい。

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南アルプス

雨上がりの夏雲を夕日が照らす。刻々と色を変化させ、瞬く間に色を失っていった。一日の終わりに、自然がみせてくれる一瞬のドラマだ。


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  1. 2015/06/30(火) 00:18:16|
  2. 小海線
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南国の夏の昼下がり

南国の炎天下の線路端で、夏空に浮かぶ入道雲を恨めしく眺めたあの日
蒸気を追いかけた遠い過去の、辛くとも楽しかった思い出だ

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1973年8月 日豊本線 田野-日向沓掛

毎年暑さが厳しくなっているが、今年はどんな夏になるのだろうか。梅雨は開けてほしいが、暑さは嫌だなどと我儘なことを思っていても、必ずこの画のような夏がやって来る。

現役蒸気の頃は、どうしてあんなに炎天下の撮影が続けられたのだろうか。若かったのが最大の理由だろうが、それだけとは思えない。暑さの質が違っていたのだろう。それでも、連日南国の真夏の日差しと照り返しを浴びて、線路を歩き続けると、さすがに体力も気力も持たなくなる。線路端で微睡み青空を恨めしく眺めていたこともある。皆さんもそんな経験をお持ちのはずだ。そんな萎えた時に撮ったのがこの一枚。

南中の太陽の下、夏空と生い茂る木々と草いきれ。やって来たのは、こちらも脱力モードの絶気の罐。南国の炎天下の昼下がりの光景だ。こんな時に限って、C55がやって来る。小さくても原画では「C5557」とはっきり読み取れる。やはりNikkor 50mm/F2は侮れない。この57号機はC55では現役として最後まで生き延びた罐だ。この時期見ると、何とも気怠い画だが、これもまた盛夏の日豊線の思い出だ。
もうすぐ、また太陽が恨めしい夏がやってくる。

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  1. 2015/06/28(日) 00:26:04|
  2. 日豊本線
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遮断機のある風景

八ケ岳の高原にも初夏が訪れ、観光シーズンがやってきた
夕方のこの列車、週末には、夏の涼を求める街からの泊り客を運んでくる

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2013年7月 小海線

鉄道写真をやっていて、何だかんだとお世話になるのが踏切だ。線路を歩くしかなかった現役蒸気時代はそれ程気に留めていなかったが、車を使うようになると、まずは踏切だ。地図上に踏切を見つけると、とにかく行ってみる。線路の位置を確認し、気合いを入れてアングルを探す。線路上から見えるということは、向こうからも見えるということだ。時として、風情のある踏切であれば、御誂え向きの被写体ともなる。車両狙いの場合には、足場のいい撮影地だ。昔と違って、今では線路に近づけるのは踏切くらいしかないということだ。

警報機に遮断機。目立つのが商売だから、派手な井出達となるのは当たり前だが、時として、トラ塗りの彼らが、美しく見えることがある。本当は、何らかの淘汰で、自然が創り出した不思議な配色だ。日本ではスズメバチの体色がこの色だ。トラ塗りというのも、自然観察が生んだ、なかなかの傑作ではないだろうか。すっと天に伸びた4本のトラ塗りの遮断機が、山の緑に映えたてきれいだ。

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  1. 2015/06/26(金) 00:18:53|
  2. 小海線
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もう一つの山線

こんな山奥の秘境駅が宮崎県初の駅とは誰が俄かに信じよう
ここの山線にも、かつての鹿児島本線としての輝かしい歴史がある

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1971年7月 肥薩線 真幸

このところキハ続きでしたので、ここで1点ものに戻って、暫し蒸気の露出度を上げたいと思います。

「山線の春」の後に、すぐさま山線の現役蒸気というわけには行きませんから、もう一つの山線の肥薩線矢岳越えをアップします。画は真幸のスイッチバックを折返し、矢岳へ向けてダッシュする重装備の人吉のD51です。こちらの山線では、普通列車は後補機付の混合列車が殆どでしたが、この列車は補機なし3両編成の旅客列車で、一両目が古めかしいダブルルーフです。この撮影地点は真幸駅の全景を俯瞰できる場所で、スイッチバックを行く列車の一部始終を見ることが出来ました。こちらが見送りの画になります。

さて、肥薩線山線では過去二つの大きな災害が起きています。一つは以前の記事の終戦間もない頃の山神第二トンネルでの列車退行轢死事故。もう一つがこの画の調度一年後の1972年7月に起きた真幸の土石流です。画の背景に、段々畑と民家が数件見えますが、何ともすごい景観です。災害前にはこんなところにも生活の場がありました。お宅の方が、珍しい訪問者なのかこちらを見ています。このすぐ左手の谷が、土砂崩れが起きた現場です。このお宅も土砂崩れに巻き込まれたかもしれません。死者4名、流失家屋28棟を出した災害の後、鉄道と駅は復旧しましたが、駅周辺から民家は去り、真幸は秘境駅となってしまいました。


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  1. 2015/06/24(水) 00:57:00|
  2. 肥薩線
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山線の春 遥かなる鉄路

北の大地に伸びる遥かなる鉄路、長い直線をキハ40が近づいてくる
その姿に、或る者はC62のブラスト音、或る者はDD51のエンジン音を聞くことになる

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2015年5月 函館本線 二股‐蕨岱

山線には、昭和35年の最盛期には「アカシア」、「まりも」、「大雪」の3往復のC62重連が運行され、重連同士の交換も繰り広げられたそうだ。後の「ニセコ」で蒸気ファンの熱気は最高潮に達し、聖地と呼ばれる場所まで出現した。そんな輝かしい記憶を秘めて、今の山線には静かな時が流れている。

山線に限らず、北海道の地域内鉄道輸送は、じり貧の状態にある。都市間を結ぶ特急が走る線区であっても、普通列車は数える程しか運行されていない。そのため、都市間輸送の役割がない路線は消えゆく運命にある。道内の多くのローカル線がそうして廃線となっていった。ローカル線化した山線も同じ運命であろう。北海道新幹線の札幌延伸時に廃線の予定らしいが、そこまで持つかすらも覚束ないのが現実だ。来年の新幹線の新函館北斗までの開業に合わせて、北海道の狭軌鉄道がどんな変貌を遂げるのか。ローカル線好きにとっては、楽しい話題が望めそうもないのが辛いところだ。


10回にわたり「山線の春」をお送りしましたが、今回が最終回です。山線の存続を祈りつつ、お開きにしたいと思います。最後までお付き合いいただき、ありがとうございました。

今回は、かつての聖地上目名があった、山線の中でも凋落が激しい長万部-倶知安間を取り上げてみました。倶知安-小樽間は、またの機会と思っていましたが、山線のエキスパートの ひぐま3号さん に、倶知安-小樽間の復活蒸気をお願いすることが出来ました。ひぐま3号さん、ありがとうございました。


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  1. 2015/06/22(月) 00:28:20|
  2. 函館本線
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山線の春 尻別川 滔滔

水量豊かな尻別川と並行して長万部行きが通過していく
羊蹄の残雪が、この流れを支えている 

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2015年5月 函館本線 倶知安-比羅夫

尻別川は、千歳市のフレ岳に源を発し、蘭越町の日本海に注ぐ延長126kmの一級河川だ。源流の山稜の向こうは直ぐに太平洋だが、遥々、喜茂別、倶知安、蘭越と巡って日本海に至る。地形的に京極から比羅夫の間と、昆布から河口の間は落差が小さく、大河の様相である。支流には喜茂別川、真狩川などがあり、目名川もその一つだ。
これらの地名を聞くと、胆振線が思い出される。岩内線と共用で倶知安の二つ目のキューロクが走っていたが、1986年に廃線となった。急行「ニセコ」は撮るものだったが、「らいでん」や「いぶり」には随分とお世話になったものだ。

京極で羊蹄山の伏流水で水量を増した尻別川は、この辺りまでは滔々と流れる大河だ。この先、ニセコを抜け昆布までは急流となるが、ここが全国のラフティング愛好者の憧れの場所だ。出発地点は比羅夫駅の直ぐ傍にある。ゴムボートを積んだトラックや、ラフティングツアラーを乗せたマイクロバスが行き交っている。川の両側に羊蹄山とニセコアンヌプリを眺めながらの川下りは、さぞかし野趣豊かなものだろう。


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  1. 2015/06/20(土) 00:20:49|
  2. 函館本線
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山線の春 比羅夫 好日

今スキーリゾートとしてオーストラリアのスキーヤーに人気のニセコひらふ
そのリゾートの傍らで、山線の比羅夫駅は時間が止まったかのようだ

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2015年5月 函館本線 比羅夫

ご存じの通り、ニセコは近年特に海外からのスキー客で賑わっている。ニセコは主に、ニセコ連峰南麓の古くからの温泉とスキー場のニセコ町、蘭越町の「ニセコ」地区と、ニセコアンヌプリ東麓に東急不動産によってリゾート開発が続く倶知安町比羅夫の「ニセコひらふ」地区に分かれている。比羅夫駅近くの尻別川対岸に広がるのが、この「ニセコひらふ」だ。「ニセコマウンテンリゾートグラン・ヒラフ」などの3つのスキー場を有し、オーストラリア資本も参入して、更なる開発が続いている。ビックリするような洒落た街と道路が山中に出来ている。由緒ある比羅夫の地名も、今はカタカナやひらがなだ。

喧騒のリゾート街とは何の縁もないかのように、山間の駅は静まりかえっている。民宿となったお蔭だろうか、駅舎は貨車化を免れ、昔の姿を留めている。だが、何か寂しげだ。上下2本の列車をここで見送ったが、乗降客は皆無だった。ホームから眺められる名峰ニセコアンヌプリへは、観光バスが列をなして、多くの海外スキーヤー達を運び入れている。JRも特別列車を走らせているが、アクセス駅は倶知安だ。川を挟んだ両岸のあまりの違いにただ唖然とするばかりだ。


ひぐま3号さん が、「C62ニセコ号」に続いて、今度はC11の「SLニセコ号」をアップしてくれました。凄い煙です。蒸気はやっぱりいいですね。小沢の木張りの跨線橋が見えます。この画、どこから撮ったんでしょうね。
ひぐま3号さん、ご支援ありがとうございます。やっぱり、蒸気をご担当していただけましたね。光栄です。


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  1. 2015/06/18(木) 00:20:32|
  2. 函館本線
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山線の春 ニセコ高原 朝日

朝日に照らされて、広葉樹の柔らかい緑が輝く
その森の中に、身を寄せ合うようにして、山村集落が点在する 

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2015年5月 函館本線 昆布-ニセコ

よく見ると画の中央の遠方に、一群の集落が見える。その前に広がるのは畑地のようだ。北西の季節風を避けるためなのか、尾根を背に、家々が寄り添うように立ち並んでいる。何処かスイスの谷間の村のような風情だ。日本にもこんな美しい山塊とそこに息づく山村の風景がある。何時か、生のままの暮らしの風景こそが観光資源と考えられるようになれば、日本の観光も本物だ。点在する美しい村々が、その営みを続け、何時までも在り続けることを願うばかりだ。

雲が多いが何とかニセコ連峰の山々が見渡せた。積雪の多い地域だけあって、山にはまだ多くの雪が残っている。冬の日本海からの季節風を最初に受け止める山々だ。キハ150とキハ40の混成編成の白と緑の車体が朝日を浴びて眩しい。まるでニセコの残雪と新緑を、映し出しているかのようだった。


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  1. 2015/06/16(火) 01:31:59|
  2. 函館本線
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山線の春 ニセコライナー 快走

見渡す限りの原野が広がるニセコの森
この区間の始発となるニセコライナーが、足早に札幌へと向かう

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2015年5月 函館本線 昆布-ニセコ 快速「ニセコライナー」

快速「ニセコライナー」は、現在の山線で唯一愛称をもつ列車だ。快速といっても、山線内は各駅停車となる。特急「北海」、急行「ニセコ」の代替え列車として当初小樽-長万部間に快速が3往復設定されたが、今では下りが蘭越-札幌間、上りが札幌-倶知安間の一日一往復に減らされている。山線の凋落ぶりが解るが、特に長万部-倶知安間が酷いことが見て取れる。
現在使用されるキハ201系は731系電車と協調運転ができる本邦初の気動車であり、姿かたちや内装は共通している。こうなると車両的にはローカル線という感じではない。山線の「今」ということでご紹介するが、小生としては、あまり気が進まないことは確かだ。

蘭越発6:20のニセコライナーがやってきた。光線状態は頗る良い。いかにも北海道らしい雄大な森林風景を朝の光が照らしている。車両はともかく、愛すべき山線の眺めには変わりはない。


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  1. 2015/06/14(日) 01:00:00|
  2. 函館本線
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山線の春 蘭越 夕暮

残雪のニセコ連峰の山々が光を失ってゆく
夕闇に浮かんだ長い跨線橋に、往時の賑わいが偲ばれる

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2015年5月 函館本線 蘭越

C62重連最盛期には、この駅でC62重連同士の交換が見られたという。その後の「ニセコ」でも停車駅だった。そんな開業1904年の蘭越も、国鉄時代末期に簡易委託駅となった。今は快速「ニセコライナー」の始発駅ではあるが、昼過ぎには無人駅となってしまう。夕闇迫るこの時間、駅も町も静寂に包まれようとしていた。

この日最後の撮影として、この蘭越にカメラを構えた。長万部行きは遅れているようで、定刻になってもその姿を現さない。刻々と光を失ってゆくニセコ連峰に、分刻みでの露出調整を繰り返す。20分を過ぎた頃に、構内に「鹿撥ねのため40分の遅延」という放送が入った。調度その頃、カメラは例によって青い世界を写し出し始めた。遅延が良かったのか、悪かったのかは、神のみぞ知るである。


「山線の春」では、山線の「今」をテーマにしていますので、現役蒸気などの昔の画は使わないことにしています。そのため少し満たされないところもあります。そんな小生の気持ちを察してか、 まこべえさん が、目名峠に挑むド迫力のC62重連「ニセコ3号」をアップしてくれました。また、C623「ニセコ」の名手である ひぐま3号さん には、復活運転の味わいのある後追いの画をご披露いただきました。
これで、C62の現役、復活の二つの雄姿も揃い、まさに豪華な顔ぶれとなりました。まこべえさん、ひぐま3号さん、ありがとうございました。


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2015年5月 函館本線 目名-蘭越

夜の帳が降りて来る頃、気動車の車窓に明りが灯った。家路に着いて安堵した乗客の顔がかすかに見える。毎日繰り返されるこんな見慣れた光景こそが、大切なものなのかもしれない。



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  1. 2015/06/12(金) 01:50:56|
  2. 函館本線
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プロフィール

こあらま

Author:こあらま
1950年代後半、東京生まれ。少年時代は国鉄現役蒸気を追いかけ、その後は山岳・高山植物・風景・街角等を題材に撮影旅を続けてきました。
2000年代、たまたま小海線のキハにカメラを向けてから俄に鉄道画に復活。ローカル線を中心に、鉄道絡みの画を撮っています。

著作権について

拙ブログに掲載する写真、記事に関する著作権は放棄しておりませんので、無断使用、転載等はお控えください。

なお、拙ブログへのリンクは自由です。

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